出演アーティスト

Paformance Artist

無限

2005年6月
花原京正(ハナハラキヨマサ)、花原秀正(ハナハラヒデマサ)
と古里祐一郎(フルサトユウイチロウ)の3名で結成。
彼らを観て、和太鼓のイメージが大きく変わったという人が続出中。
舞台の表現テーマは「自然」。
音だけでなく、彼らの鍛えられた肉体にも注目。
出演はライブハウスからホールまで多岐に渡る。
国内外でのパフォーマンスは多数。
沖縄国際通り夏祭り、東欧ブルガリア公演ツアー、ラグビー早稲田大学×ケンブリッジ大学交流試合前パフォーマンス、ヨーロッパ5カ国ツアー、東京ドームふるさと祭り24時間テレビチャリティコンサートなど。
コンサートサポートでの活動実績多数(水樹奈々西武ドーム公演など)。
2008年1月より自主企画ライブ「explosion」を定期展開中。
2011年にはベルギー公演を成功させ、2012年にはアーティスト本人の指名によりアヴリル・ラヴィーンのジャパンツアーに参加し、各方面から注目を集めている話題の和太鼓パフォーマー。

和太鼓グループ彩 -sai-

2005年、東京大学にて結成された和太鼓集団。メンバーは10代から30代の男のみで構成されています。
2012 年には日本太鼓協会主催「太鼓祭東日本大会」で優勝。2014年からはフジテレビ「笑っていいとも!」や日本マクドナルド「とんかつマッ クバーガー」、ミツカン「追いがつおつゆ」TVCMなど多数メディアに出演。
2017年には菅田将暉主演の話題の映画「帝一の國」にて、「フンドシ太鼓」のシーンのプロデュース・作曲・技術指導・エキストラ出演を担当するなど今話題沸騰 中の和太鼓集団。
近年では海外公演にも力を入れ、 2016年には和Leagueアゼルバイジャンツアー、中南米ツアーへの参加、2017年1月には外務省主催のイランツアーと、 海外での文化交流事業にも多数招致されるなど活動の幅を拡大しております。
「和太鼓を社会的意義のあるものへ」をモットーに、和太鼓の力をもっと社会に還元していくべく、和太鼓の幅広い可能性を追求しながら日々活動中。

打音's TOP

2016年、世界的太鼓ドラマー・ヒダノ修一の呼び掛けにより各地で話題の若き精鋭4人で結成。
2017年3月にステージデビューし話題となる。
【太鼓&HIP HOP】をテーマに、想像を遥かに超えた躍動感ある個性的なステージングが特徴。
厳しい訓練による実力と経験をベースに、4人それぞれが全く異なる演奏スタイルを持つ。
従来のテクニカルな太鼓とは比較できないほど強烈な演奏技術を持つ大雅と、パワフルで安定感抜群な託矢。
そこに、一彩&ルークが繰り出すHIP HOPダンスのキレと躍動感が絶妙に融合し、現代的なビートを使い唯一無二のパフォーマンスを実現させた。
また4人それぞれがタイプの違うイケメン軍団としても注目されており、これから目が離せない。

ヒダノ修一

1989年にデビュー、10年後の空前の和楽器ブーム到来の礎を築いた1人。
国内及び世界40ヶ国で2800回以上の公演を行い、21世紀の太鼓史に輝く偉業を数多く成し遂げた《道なき道を切り開く》パイオニアである。
世界最高峰のStevie Wonderのアジアツアーや、世界的JAZZピアニストのHerbie Hancock Allstarsに参加。
国内では、嵐、ももいろクローバーZ、久石譲、ゴダイゴ、Char、日野皓正、天童よしみ、東京都交響楽団他、多数と共演。
「FIFAサッカーWorld Cup」には世界初の3大会の公式閉会式に出演。
<現在、日本政府主催の国際事業には欠かせない世界トップ級の太鼓ドラマー。

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